(株)経営資金研究所

会社のお金の法則〜キャッシュフロー計算書・貸借対照表などの見方

利益とお金の関係やキャッシュフローの法則を、本には無い方法でわかり易く解説!

資金繰表だけではわからないキャッシュフロー計算書の見方がわかる
会社のお金の法則
    会社の生命線なのに、わかっている人が少ない「会社のお金の法則」をDVDで徹底解説

DVDプレーヤーは勿論、パソコンでも見られる!


簡単なキャッシュフロー計算書で見る「会社のお金の法則DVD」


■ 創業(起業)予定者に不可欠!

■ 知らないと、倒産してしまう!

■ 資金繰りと格闘してきたから
  こそわかったこと!


■ 銀行等への説明に役立ち
    資金繰りを楽にできる!


● 利益と資金の関係が、ハッキリ
    わかる!


● 資金増減(キャッシュフロー)の法則
    が体系的に理解できる!


● キャッシュフロー計算書の本質が
    わかる!


● 資金をコントロールできるようになる!


「損益」と「お金」の関係を知らずに、経営ができるだろうか?

会社のお金の法則


創業(起業)を目指す方が増えています。
一国一城の主(あるじ)として、是非成功したいものです。
しかし、その準備として不可欠な条件があります。
それは損益計算と「お金」の関係の知識です。
しかし、それらの関係をわかりやすく解説した書物は見当たりません。
「損益計算」と「お金」の関係をわかりやすくマスターするには、どうしたら良いのだろう?


会社というものは本来、ある事業にお金を投下して、元のお金以上に殖やすことを目的として、
活動するものです。
ところが実際には、利益が出ている会社でも、お金が足りなくなって困っているところが多いようです。
盗まれたわけでもないのに、現実にお金がありません。
稼いだはずの「お金」は、一体どこに消えたのか?


「会社が支払いにすぐ使えるお金」のことを「資金」と呼びます。
「勘定合って銭足らず」とか「黒字倒産」という言葉を聞いたことがあると思います。
これらの言葉は、利益が出ていても、資金が増えているとは限らないことを意味しています。
「利益」と「資金」の関係は一体どうなっているのか?


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損益計算はわかるが資金の方は苦手、という経営者が多いようです。
そんな経営者の方々も、経理が作った資金繰り表はご覧になっています。
ところが資金繰り表では、資金不足になる時期はつかめても、資金減少の原因はわからないのです。
資金が減少した原因を調べないまま、借入れを繰り返している会社の先行きは・・・?
「資金」が減少した原因は、どうすればわかるのか?


「キャッシュフロー」という言葉が日本にも定着してきました。直訳すると「資金の流れ」であり、資金の流入と流出の両方のことです。しかし、資金の流入と流出の結果としての「資金の増加または減少」の意味で使われる方が一般的です。
そして「キャッシュフロー」には明確な法則があるのですが、あまり知られていません。
利益より大事と言われる「キャッシュフロー」の法則は、どうすればマスターできるのだろう?


会社の事業には多額の資金が必要ですが、常に借入れできるとは限りません。
資金を自社内でコントロールできてこそ、事業活動を自在にコントロールできるようになるのです。
しかし「資金の法則」を明確に知らないと、「資金」をコントロールすることはできません。
それどころか、資金がいつの間にかなくなって、倒産が目の前に迫って来ることも・・・!
会社にとって最も貴重な資金をコントロールするには、どうしたら良いのだろう?


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今まで何を読んでも、よくわからなかった人へ!
わからなかったのは、あなたの頭のせいではなく、説明の仕方が悪かったためです。
これまでの出版物では、損益計算と資金増減の違いさえ部分的な説明で終わっていたため
読者側が、資金増減(キャッシュフロー)の全体的な理解ができなかったのは当然のことでした。
シンプルなモデルで、キャッシュフロー全体を説明できる方法はないのか?


私(このDVDの作成者)は、資金に余裕のない中小企業で10年以上資金繰りに取り組んできました。
それは格闘ともいえるほど厳しいものでした。しかし、その結果掴んだものは「資金はシンプルな法則通りに動き、その法則からはみ出すことはない」と いうことです。そして「複雑に見える資金の動きも、
シンプルな法則にときほぐすことができる」ということです。
複雑に絡んだ資金の動きを解きほぐして、資金増減の原因を簡単にとらえられる方法とは
どんなものだろう?



このような疑問やご要望にお応えして、開発したのが、
DVD
「目からウロコが落ちる!会社のお金の法則」(このページ1番上の写真)です。

自動スライド方式に音声で解説しましたので気軽にご覧頂けるのでは、と思います。
会社の運営や社員研修に、是非ご活用下さい。


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